アメリエフ株式会社

amelieff > ニュース > 学会参加
ニュース| 学会参加
3月9日 第8回 超異分野学会内にてアメリエフ株式会社がトークセッションを開催します

 2019年3日9日(土)の第8回 超異分野学会にて、トークセッション「医療と研究開発を結ぶ情報エコシステムの実現に向けて」を開催します。

・トークセッションの概要
 IoT技術の発展に伴い、測定デバイスなどの発展により、日々の食事、運動量・心拍情報、電子カルテ、ゲノム情報といった「ヒト情報」が爆発的に増加しています。しかし、情報提供者が満足できる、自分にあった予防法や個別化医療を通して健康を増進できるメソッドを提供するサービスは、少ないのが現状ではないでしょうか。
 本セッションでは、「ヒト情報を生み出す」医療機関や企業と、「ヒト情報を活用して社会実装する」企業、「ヒト情報を社会実装するメソッドを提供する」企業の3者の取り組みと課題について紹介し、ヒト情報が創る健康社会について議論します。

・超異分野学会
 超異分野学会は、サイエンスを社会が利用できる知識へと橋渡しすることを目的に、多様な異分野のスペシャリスト同士を結びつける場として株式会社リバネス社が主催するイベントです。

イベント名 第8回 超異分野学会
日時 2019年3月8日(金)~3月9日(土)
会場 ベルサール新宿グランド
東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー5階
セッションタイトル 医療と研究開発を結ぶ情報エコシステムの実現に向けて
セッション日時 3月9日(土)16:20〜17:50
セッション会場 セッションルームC
HP https://hic.lne.st/conference/hic2019/
主催 株式会社リバネス

 

本イベントにご興味がある方は、下記のページよりお申込みいただけます。
https://hic.lne.st/conference/hic2019/


第68回米国人類遺伝学会に参加します

第68回米国人類遺伝学会(ASHG)年次学術集会に、代表取締役 山口が参加いたします。

ASHG年次総会は、世界最大のヒト遺伝学会です。今年は、6,500人以上の科学者と約250社の出展企業が集まり、最先端の研究成果の発表と議論の場が提供されます。

第68回米国人類遺伝学会

日時 2018 年 10月 16日(火)~ 10月 20日(土)
場所 カリフォルニア州サンディエゴ
サンディエゴ・コンベンションセンター
HP 第68回米国人類遺伝学会(ASHG) 年次学術集会
http://www.ashg.org/2018meeting/

BioJapan 2017に出展いたします。
アメリエフ株式会社は、アジア最大級のバイオパートナリングイベントBioJapanに参加いたします。
厚生労働省が主催する 「ジャパン・ ヘルスケアベンチャー・サミット」に採択され、ブース展示をいたします。
また、一般財団法人バイオインダストリー協会が主催する「Biotech Pitch in BioJapan 2017」への登壇と、ポスター掲示をいたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

ピッチ

イベント名 -関東経済産業局 地域中核中小企業支援事業- Biotech Pitch in BioJapan 2017
主催 一般財団法人バイオインダストリー協会
日時 10月13日(金) 10:30-13:10
会場 パシフィコ横浜 
BioJapan会場内 JBAラウンジ

ブース

イベント名 ジャパン・ ヘルスケアベンチャー・サミット
主催 厚生労働省 医政局経済課ベンチャー等 支援戦略室
日時 2017年10月11日(水)~13日(金)
会場 パシフィコ横浜 
ジャパン・ ヘルスケアベンチャー・サミット

9月27日、22世紀先端研究セミナーにて、代表の山口が講演しました

2017年9月27日(水)に開催された第13回 22世紀先端研究セミナーにて、代表取締役社長 山口 昌雄が講演しました。



本セミナーは、篠崎 尚史先生 (国立長寿医療研究センター 理事長特任補佐・慶應義塾大学 医学部 特任准教授)が代表理事を務める22世紀先端研究会が、健康科学の最先端研究についての知見を深め、産官学の交流を図ることを目的に開催されています。
講演では、「ゲノム医療における遺伝子検査プラットフォーム構築について」というテーマで、アメリエフが導入する次世代シーケンサを用いた網羅的がん遺伝子検査システムについて、現状と展望をご紹介しました。


第56回日本臨床化学会 年次学術集会に参加いたします

第56回日本臨床化学会 年次学術集会に参加いたします。

第56回日本臨床化学会 年次学術集会

日時 2016 年12 月2 日(金)~12月4 日(日)
場所 くまもと県民交流館パレア、鶴屋ホール
熊本市中央区手取本町8番9号 テトリアくまもとビル9階・10階  
HP 第56回日本臨床化学会 年次学術集会
http://www2.kuh.kumamoto-u.ac.jp/jscc56/index.html

第39回日本分子生物学会 ブース出展いたします

第39回日本分子生物学会に、展示ブースを出展いたします。

第39回日本分子生物学会

日時 2016年11月30日(水)~12月2日(金)
場所 パシフィコ横浜
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1−1
HP 第39回日本分子生物学会
http://www.aeplan.co.jp/mbsj2016/
展示ブース 展示ブースでは、医療・ヘルスケア分野における受託解析から、農林水産業分野における応用に至るまで、幅広いサービスについてご案内いたします。 また新卒・既卒の方を対象に、データ解析担当者採用の詳細についてもご案内いたします。
各種パンフレットや解析レポート集をご用意してお待ちしておりますので、ぜひお立ち寄りください。


第54回日本癌治療学会学術集会に出展しました

第54回日本癌治療学会学術集会に、展示ブースを出展いたしました。

第54回日本癌治療学会学術集会

 

第54回日本癌治療学会学術集会

日時 2016年10月20日(木)~10月22日(土)
場所 パシフィコ横浜
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
HP 第54回日本癌治療学会学術集会
http://congress.jsco.or.jp/jsco2016/
展示ブース ゲノム解析に基づく治療方針決定のための情報サービスのご紹介
ゲノム解析技術と分子標的薬を用いた、個々の患者様の遺伝子情報にもとづく「個別化医療」と、疾患になりやすい方への「個別化予防」が、世界中で始まっています。クリニカルシーケンスを実現させたい医療機関の声を取り入れた治療方針決定のためのデータマイニングシステム「AmeliCure(アメリキュア)」をご案内しました。

 

お立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました。

 


BioJapan2016に出展しました

BioJapan 2016に、展示ブースを出展いたしました。

BioJapan 2016

 

BioJapan 2016

日時 2016年10月12日(水)~10月14日(金)
場所 パシフィコ横浜
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1−1
HP BioJapan 2016
http://www.ics-expo.jp/biojapan/main/index.html

 

お立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました。

 


第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016)に出展しました

第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016)に、展示ブースを出展いたしました。

第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016)

 

第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016)

日時 2016年9月29日(木)~10月1日(土)
場所 東京国際交流館プラザ平成(東京お台場)
〒103-8630 東京都江東区青海2-2-1
HP 第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016)
http://www.jsbi.org/iibmp2016/

 

お立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました。

 


日本人類遺伝学会第60回大会に参加いたします

日本人類遺伝学会第60回大会に、ポスターと展示ブースを出展いたします。

日本人類遺伝学会第60回大会

日時 2015 年10 月14 日(水)~17 日(土)
場所 京王プラザホテル(新宿)
〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1
http://www.keioplaza.co.jp/access/
HP 日本人類遺伝学会第60回大会
http://www.congre.co.jp/jshg60/index.html
展示ブース ソフトウェアのご紹介
一回の操作で「複数のVCFファイル」を比較し、ご指定いただいた「複数データベースからアノテーション付与」することが出来る、アメリエフ開発ソフト「QMergeUI」を中心にご紹介いたします。
ケース/コントロールの複数サンプルをお持ちで、サンプル間比較の結果を1枚にまとめたい方や、1つ1つ手作業でデータベースからアノテーション付与する手間を省略したいとお考えの方に最適のソフトウェアです。
ポスター 演題:がん関連変異探索における変異データベースの活用
次世代シーケンサの技術的発展が進み、大量のデータが安価に生成できるようになったことで、がん関連変異の検出においては、がん組織特異的な変異の絞り込みや、低アリル頻度の変異検出をする目的で、がん組織と、それとペアとなる正常組織の両方をシーケンスし、germlineの変異を除いた体細胞変異を検出することが増えている。
我々は、がん組織のシーケンスデータのみからがん関連変異を検出することができれば、時間やコストの削減が可能になることに注目し、近年多く設立され、また発展が著しい種々の変異データベース(COSMIC、HGVD、iJGVD等)を用いたがん関連変異の探索を行った。さらに、がん組織からの全エクソームシーケンスデータにおける、がん・正常組織ペアを用いた変異検出との精度比較を行った。
学会に参加される方は、是非お立ち寄りください。